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高坂慎一郎
1970年生まれ

東京音楽大学ピアノ科卒業。ハノーファー音楽演劇大学ピアノ科修了。その後パリ及びロッテルダムの各音楽院の指揮科を経てライプチヒ音楽演劇大学指揮科で学び、ディプロム(ドイツ修士)を得て卒業。同時にオペラコレペティ、チェンバロ、声楽およびヴァイオリンを学ぶ。ピアノを北島公彦、植田克己、宮崎和子、弘中孝、アイナー・シュティーン=ネクレベルグ、レウ・ナウモフに師事。指揮を紙谷一衛、ブルーノ・ポワンドフェール、エルンスト・シェル、クリスティアン・クルティヒ、ファビオ・ルイジに師事。オペラコレペティをヘルムート・ヴェーゼ、チェンバロをマリア・ブローティガム、声楽をカトレーン・グローゼ、スコアリーディングをラインハルト・ガイレルト、ヴァイオリンをジョルジュ・シフラに師事。これまでリヨン・レジオン・オーケストラ、パリ市立音楽院オーケストラ、ライプチヒ音楽演劇大学オーケストラ、ノイエ・エルプランドフィル、西ザクセンフィル(現ライプチヒ交響楽団)、ハンガリードナウ交響楽団、ポーランド室内管弦楽団、ゲヴァントハウス合唱団に客演。2006年9月に日本に帰国。2007年3月大阪府高石音楽家クラブに客演し、グルック作曲、歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」第1幕を指揮。2008年4月より池袋コミュニティ・カレッジの指揮法代理講師。2009年3月より東京二期会音楽スタッフ及び副指揮者、6月のモンテヴェルディ=ヘンツェ編曲のオペラ「ウリッセの帰還」で高関健指揮、東京交響楽団の副指揮を勤める。同年7月大植英次指揮大阪フィルハーモニー交響楽団でピアノパートを担当(サン・サーンス作曲、交響曲第3番「オルガン付き」)。2010年東京狛江市の小学校で児童の教育に携わる。2010年東京狛江市の小学校で児童の教育に携わる。2013-2014 MACHIDA
響きの森オーケストラ指揮者。2015年より船橋市立中学校教職員向け指揮法講師、および東京バッハはうすのピアニスト。2016年横浜室内楽フェスティバル指揮者。
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